超ブラックが集まる総合病院なら借りれるところが絶対見つかる



超ブラックが集まる『ブラック総合病院』へようこそ!

ブラックでも借りれる消費者金融は必ずあります。

自己破産や債務整理をしていてブラックリスト入りしていても、

申し込み過ぎて申し込みブラックでも、

延滞中の超ブラックでも、

借りれる消費者金融やクレジットカードもあります。

携帯電話の料金滞納でブラックになっていても、

契約できる携帯電話会社もあります。

このブラックのための総合病院では、借りれるところが必ず見つかります。

ブラックリストに載ってしまったけど、どうしてもお金が借りたい!

と言う方は多いのではないでしょうか。

残酷なもので、お金が無い時に限って、なんらかのお金が必要な事が出来てしまったりする事は多々ありますね。

ブラックリスト入りした人でも救いの手を差し伸べてくれる消費者金融が実はたくさんあります。

ここでは、あなたの症状に合わせて処方箋をお出ししますので、

症状によって読み進んで下さい。



自己破産した方や任意整理した人、あるいは延滞中の人が、間違いなく借りれることを祈って書いております。

ブラックのための総合病院

このサイトは、ブラックのための総合病院です。

どんなブラックの患者様に合った処方箋をお出し致します。

ブラックでも借りれる消費者金融をズバリ紹介注意点携帯電話が契約できなくなった人をサポートします。

前半が金融ブラックになった人、後半は主に携帯電話ブラックになった人への処方箋です。

それぞれ項目をクリックすれば、ジャンプできます

最後には末期で処置不能の特効薬もあります。

手を尽くしたけどどこにも借りれなかった場合の処方箋

自己破産したブラックでも借りれる処方箋

通常自己破産から5年以上経たないと借りれないとか言われていますが、自己破産から1年経たなくても貸してくれる消費者金融はあります。

様々なことがあって自己破産に至った方は、もう二度とお金は借りないと決心した方が殆どでしょうし、その方が良いに決まっています。

しかし長い間には、お金に困る事が絶対に起きないとも限りません。止むを得ず借りる必要があった場合には、絶対に安心できる所で借りてください。



官報は一生残りますが、よっぽどでない限り貸金業者が官報を取得することはありません。

仮に取得されたとしても、現在借金がないことは事実ですので、心配する必要はありませんし、官報に出ていたからと言って審査を否決する貸金業者はいません。

どこかに初めて借入を申し込む場合、個人信用情報機関で自分の信用情報を取得して確認してから申し込む方が良いです。

自己破産した後に引っ越すとなると、新居の契約に保証人の他に保証会社を付ける場合があります。

そういった保証会社は元サラ金だった会社であることが多いです。

免責決定から5年以上の方は、もうブラックリストにはありませんので、どこからでも借りれます。

保証会社が債権者一覧表に記入したところであれば、申し込み自体しないで下さい。

申し込みブラックの原因にもなります。

社内ブラックといものがあって、債権者一覧表に記入したところからは借りれませんので、申し込む場合注意して下さい。

逆に、以前借りていて完済した業者は最初から満額回答するはずです。

注意すべきは自己破産の時、債権者一覧表に記入した貸金業者です。合併で社名が変わっている場合もありますので、注意が必要です。

銀行で借りる場合の保証会社にも注意して下さい。

ブラックでも借りれる消費者金融一覧

一般的なブラックであれば借りれる消費者金融一覧です。

自己破産や債務整理をして何年借りずに過ごしたのかは、貸す側の消費者金融にとっては重要なのです。

件数が増えていると、自社で借りたお金を他社返済分として使われると思われるからです。

正規の貸金業者であれば、たとえ1日の遅れも信用情報登録によって把握していますので、ウソをついてもバレます。



※このサイトを利用して全ての手を尽くしたけどどこにも借りれなかった場合は、このページ最下部を参考にして下さい。

延滞もしたことないのに、自分がどうして借りれないのか分からない方にも、本当は理由があったのです。

7つ考えられる!どこにもお金が借りれない場合と脱出法

2018.10.24

社内ブラックの確認、過去に合併した金融業者一覧

2018.08.16

関連記事を先にお読み下さい。借りれない理由と対策が分かります。

審査が甘いと呼ばれる柔軟審査の金融業者は多数

ブラックリストに載ってしまったけど、どうしてもお金が借りたい!と言う方は多いのではないでしょうか。

残酷なもので、お金が無い時に限って、なんらかのお金が必要な事が出来てしまったりする事は多々ありますね。

残業代が少ない時に限って、支払いが多かったりと、なぜかそのような事がよくあったりします。そんな時、ブラックだからと言って、諦めないでください。

ブラックでも借りられる金融会社は、実は多く存在しているのです。サラ金と呼ばれる消費者金融はブラックリストに入ってしまうとお金を貸してくれません。

アコムやプロミス、アイフルもサラ金の一種ですが、そういった大手消費者金融ではブラックの人にはほぼ100%貸してくれませんが、消費者金融は、は大手ばかりではありません。

独自の審査基準を持ち、ブラックリスト入りした人でも救いの手を差し伸べてくれる消費者金融が実はたくさんあります。規模は小さいですが親身になって相談に乗ってくれる消費者金融があります。

次の項目は任意整理したブラックでも借りれる消費者金融です。

任意整理したブラックでも借りれる処方箋

任意整理の場合完済して5年経たないと借りれないのが一般的な考えです。

完済していれば1年経たなくても貸してくれるところはあります。

止むを得ず借りる必要があった場合には、絶対に安心できる正規貸金業者で借りてください。




本当のところ任意整理開始から5年以上経てば、

クレジットカード発行会社や信販会社、消費者金融が照会する個人信用情報機関であるCIC・JICCのデータベースから削除され、過去に任意整理をしているかどうか、どういう経歴をしてきているかというのはクレジットカード発行会社や信販会社、消費者金融には分かりません。

ただ銀行系の個人信用情報機関であるJBAだけは10年経たないと情報は削除されませんので注意が必要です。

消費者金融としてはとりっぱぐれが怖いのでそういう人には門前払いするところが多いのです。

犯罪で言えば、『再犯率』が高いとされています。

特に大手消費者金融のキャッシングやカードローンはそうです。

ただ、中小規模のサラ金は大手と違って本当にお金に困っていて収入もある人ならなんとか貸してあげたいと考えます。

だから大手ではブラック扱いでも中小規模のサラ金には相談してみるといいと思います。

任意整理で支払中でも借りれる消費者金融

任意整理・個人再生で支払中での借り入れはかなり困難となります。

しかし、任意整理・個人再生で支払中でも融資をしている正規金融会社はありますので、決してヤミ金には手を出さないようにしてください。

任意整理して返済中でも、お金が急に必要になる場合があります。

任意整理中にお金を貯めていれば良いのですが、中々そういう訳いかない場合が殆どです。

任意整理で返済中にお金を借りるのは、大変難しいです。まして無職であればなおさらのことです。

しかし、このサイトではそのような方の力になれるよう、任意整理して返済中の方が抱える、借りれない問題を解決していきます。

借金自体は悪いことではなく、その使い方を気をつけていれば有効に使うことができるのです。そこから再起をしていく事もできます。

次の項目は、延滞と続きます。

延滞中のブラックでも借りれる処方箋

延滞・長期延滞中の方でも借りれる消費者金融や銀行といった正規の貸金業者ではまず皆無と思って下さい。

しかし、ここにたどり着いた方、あきらめるのはまだ早いです!

ここには延滞ブラック情報を消せる方法も、10万円なら延滞者でも借りれる方法も書いていますので、参考にして下さい。

延滞ブラック情報は消せる可能性がありますので、個人信用情報を開示することを強く勧めます。




延滞中でも借りれる方法と借りれるところ

延滞中でも借りれる方法もあります。

しっかり審査が通るようになるためにやるべきことさえ守れば、借りれる可能性が高くなります。

よく読んで頂ければ、良い結果が出ますので、ヤミ金に手を出すことだけは避けて下さい。

生活費等のお金にに困った時に利用できる便利な公的資金で10万円までなら借りることができます。

延滞でどこにも借りれずどうしようもない場合に考えて下さい。

借金がある場合は、借りれない制度ですが、方法はあります。

次の項目は申し込みブラックでも借りれる消費者金融です。

即日融資も可能サラ金だからといって審査が遅いとか融資まで時間がかかるということはありません。むしろ大手カードローンなんかよりも迅速に審査、融資をしてくれることが多いようです。

お金がないときってだいたい緊急なんですよね。給料日やボーナスまで待てるんならみんなそうしますから。

そんな余裕の無いときに即日に振り込みで、しかも全国どこでも融資してくれるサラ金のキャッシングというのは本当に助かるわけです。

申込みブラックでも借りれる処方箋

短期間にいくつもの消費者金融に申し込んでしまった「申し込みブラック」というのもあれば、返済が遅れたという記録が何度か続いたとかそういうものです。

短期間にいくつもの消費者金融に申し込んでしまうと、『申し込みブラック』になると言われています。

それは、JICCやCIC等の信用情報登録機関では、申し込みの事実を6ヶ月間登録しますので、直近6ヶ月間で何件借り入れを申し込んでいるかは消費者金融側では把握できているからです。

今はどの消費者金融でも新規の顧客が欲しいので、申し込みブラックに関しては気にしないでも良いです。

次の項目は、総量規制と続きます。

要注意

※他社利用件数は過小申告しない(借入件数は絶対バレます)

※年収を多めに申告しない(給料明細提出時に発覚します。)

※申し込み過ぎない(申し込みの事実は、6ヶ月間情報機関に登録されています)

総量規制で借りれない場合でも借りれる処方箋

融資額が1世帯の総収入の3分の1を超えてはいけないという、総量規制で借りれない場合でも、例外として借りることができるケースというのがあります。

この総量規制の例外や総量規制対象外を理解しておけば、総量規制ということでもうお金を借りられないと思った方も、条件を満たしてお金を借りることができるのです。

不動産担保ローンは総量規制の対象外

不動産担保ローンなら総量規制の対象外です。

新規の住宅購入の住宅ローンとしても使える貴重な不動産担保ローンがあります。

夢のマイホームが欲しくても、銀行の住宅ローンが組めない場合があります。

しかし、ブラックでも組める住宅ローンを扱っている消費者金融があります。

総量規制対象外のクレジットカード

クレジットカードのキャッシング枠は総量規制の対象になっています。

12年間の延滞ブラックの私でも作れた総量規制に関係ないクレジットカードがあります。

私の場合、在籍確認も収入の証明の提出もありませんでした。

専業主婦を含む無職で借りれない場合の処方箋

専業主婦と無職は収入が無いという点で、融資額が1世帯の総収入の3分の1を超えてはいけないという、総量規制で借りれないだけです。

専業主婦だって立派な仕事だと思いますが、貸金業者側は収入が証明できなければ貸すことができなくなったのです。

本音は貸したいんですよ。

次の項目は携帯ブラックでも最新スマホが持てる方法です。

携帯ブラックでも最新のスマホが持てる処方箋

携帯電話の未納料金があって、携帯ブラックでも契約できる携帯電話会社があります。

通常携帯電話をネット上で契約するには、クレジットカードが必要ですが、デビットカードでも分割の契約ができる格安SIMのMVNOがあります。




クレジットカードもデビットカードも無いという場合でも、銀行口座さえあれば口座振替で契約できる格安SIMがあります。

携帯料金を払わずに、長期にわたって滞納や延滞をしていると、個人信用情報では異動というブラックリスト扱いになります。

クレジットカードを新たに作りたい時や、金融会社から融資を受けたくなった時に、異動記録があると審査をクリアできません。

新しく融資が受けられなくなるだけでなく、現時点で利用しているキャッシングローンの追加融資もできなくなってしまいます。

同じく携帯電話を新しく契約をし直そうと思ったら、契約自体ができなくなるということも起こりえるわけです。

手を尽くしたけどどこにも借りれなかった場合の処方箋

本当に手を尽くしましたか?本当は借りずに済むんじゃないですか?

闇金や闇バイトに頼らなくても、治験ボランティアでも高収入を得ることだってできるんです。

在籍確認なしで借りれるところ

勤務先によっては在籍確認が取りにくかったりします。

日雇いや風俗の方も在籍確認が取れずに、ブラックでもないのに借りれなくて困ります。

工場勤務で『そのような者がいるかどうかもお答えできません。』と答える大手企業を知っています。

クレジットカード会社の中には在籍確認も本人確認もしない会社があります。

最後に注意しておきたい事

ブラックになってしまったからと言って、もうお金を借りられないと言う訳ではありません。きちんと、借りられる可能性が高い所を選んで審査の申込をすれば、ブラックの方であっても充分借りられる可能性が高いと言えますので、闇雲にあちこちの金融会社の審査を受ける事だけはやってはいけません。

少しでも借りられる可能性が高い貸金業者に申し込む事によって、借りられる可能性は格段にアップします。

免責決定から7年経てば再度の自己破産も可能になるため、自己破産や債務整理をしていても借りれる貸金業者は、自己破産を経験した方に対し、再度の自己破産をしにくいような仕組みを作っている業者でもあります。自己破産したという過去を持っているからこそ、次の自己破産をさせないように動いているとも言えます。
ブラックでも借りれる貸金業者は、再度の自己破産したくない人に良い業者とも言えるかもしれません。

できるだけ最初に借りれたところに相談しながら増額を進めて、件数を伸ばすことは避けましょう。

自社でブラックOKと宣伝している貸金業者はありません。

自己破産や債務整理をした方も審査対象です、と表現していますし、殆どが利用者の口コミです。自社でブラックOKと宣伝している貸金業者は闇金ですので、絶対借りてはいけません。

他サイトでブラックでも借りれると口コミのように書かれている業者の中にも闇金が混ざっていることがありますので、注意して下さい。

自己破産から喪が明ける前で、ブラックであっても借りられるというメリットは有るにせよ、リスクも高いということは分かっていて下さい。

そして計画的に借りて返しているうちに、少しでも有利なところが見つかりますので、借り換えする方向が賢明です。
返済計画をしないといけないのは借りる側自身ですから、ギャンブルなどに使わないようにして下さい。