裏ワザ!3~10万円なら延滞中の超ブラックでも借りれた方法

長期延滞中の超ブラックでも借りられる裏ワザを使えば、消費者金融や銀行カードローンのキャッシング、あるいはクレジットカードの支払いを滞納していても3~10万円程度ですが確実に借りれたのです。裏ワザの組合せ次第では、10万円以上も調達可能です。生活費等のお金に困った時に融資可能な制度もあります。

神金融として知られるフクホーでさえも、延滞中でも借りれるということはないので、借金を踏み倒したまま新たな借入れをすることは実に困難です。超ブラックでも、何とかしてお金を借りたいと思っている方はたくさんいることでしょう。

延滞・長期延滞中でブラックになってしまっていると、暴利をむさぼるヤミ金以外で借りられる消費者金融や銀行といった金融会社はまず皆無と思って下さい。

しかし、ここにたどり着いたのですから、まだあきらめる必要はありません。

2つの裏ワザを組み合わせると、7万円なら確実に借りられるし、10万円まで借りられる方法があるのです。

超ブラックでも3万円借りる裏ワザ

長期延滞中の超ブラックでも、クレジットカードや現金を持っていなくても3万円分のお買い物が、Amazonでできてしまう、三井住友カード株式会社と提携した『Amazon Mastercard』というクレジットカードがあり、ポイント還元率もよく、アマゾンで頻繁に買い物をする方の場合、お得となるカードです。

申し込むとすぐに「即時審査の結果、Amazonテンポラリーカードの番号を発行させていただきますので、本メールにてご連絡致します」とのメールが届きます。

Amazonテンポラリーカードについての説明

  • カード名称:Amazonテンポラリーカード
  • お支払い方法:1回払いのみ
  • お支払い日:月末締め翌月26日払い
  • 利用可能枠:3万円
  • 有効期限:テンポラリーカード発行日の翌々月末日まで
  • ご利用代金明細書:郵送によるご利用代金明細書

参考Amazonテンポラリーカードの登録・即時審査サービス
※引き落とし口座がインターネットでお手続き完了できる方が対象

Amazon Mastercardで即時審査サービスに申し込むと誰でも発行してもらえるカードです(実際にはカードではなく番号のみです)。

商品券でも何でも買えるAmazonテンポラリーカードは、「どうしても!」というときに3万円分が使えるため人から借金するよりいいのではないかと思います。

ちなみに商品券の換金率は97%前後です。

ブラックではない人には本カードも送られて来ます。私の友人は生活保護受給者ですが、30万円のショッピング枠が付いていました。
キャッシングの申込みは0円でやったそうです。

他社延滞中にスマホアプリでお金を作る裏ワザ

延滞中の超ブラックだと、お金が必要でも借りられるところが限られますので、殆どの人が持っているスマートホンでお金が作れる裏ワザを紹介します。簡単に言うと後払いのプリペイドカードを使っての現金化です。クレジットカードと同じ使い方ができるプリペイドカードがあるのです。しかもどんなブラックの方でも、どんな職業や無職であっても審査に通るという画期的なネット専用の決済カードがあるのです。

スマートホンで5万円作る方法

先ずはVisaプリペイドカードのバンドルカードアプリをスマートホンにインストールします。インストールしただけでは5万円を作ることはできませんので、よく読んで手順を踏んで下さい。

バンドルカードは、生年月日と電話番号さえアプリに登録すれば、誰でも“最速1分で”ネット決済専用のバーチャルカードです。クレジットカードと違って先にチャージを行うため、与信審査が不要なプリペイド方式のクレジットカードです。年齢を問わず10代の学生や主婦、あるいは無職であってもすぐにカードが発行できて、ネットでの買い物に使うことができるのです。また希望者は、リアル店舗で使えるプラスチックのカードを持つことも可能です。

ここがPOINT

バンドルカードに、カードへのチャージが後払いでできる「ポチっと」という機能が追加されたことで、その場でお金がなくても、アプリ上で「ポチっと」操作することでバンドルカードに最大5万円まですぐにチャージできます。

ということは、お金がないときに使えるのです。

「ポチっとチャージ」は1回につき3,000円~5万円を何回でも申込み可能で、申込み金額は翌月末まで好きなタイミングにお支払い可能です。最大で約60日後ということになります。

手順でわからないことがある方は『バンドルカードアプリ』をインストールして、『バンドルカードサポート』を参考にすると簡単にバンドルカードの発行ができます。

複数アカウントで10万円の調達も可能

バンドルカード複数アカウントでポチっとチャージができるかどうかですが、結論から言うと、できるのです。別の端末とSMSが可能な別のSIMがあれば、もう5万円ポチっとチャージできます。同一端末でSIMを交換しても審査は通りません。端末を完全初期化して、新しいSIMを入れてもダメです。端末番号によって審査がされているのです。

超ブラックなのに今すぐお金が必要な場合

超ブラックでどこからも借りられない人が、今すぐお金が必要な場合、会社員・派遣社員・アルバイト・パートと言った、会社から給料が支給されていることが条件ですが、延滞ブラックでも『給料債権ファクタリングで即日現金調達が可能』です。 主婦でもご主人が給料をもらっていれば、対象になります。

給料ファクタリングとは、分かりやすく言うと、給料の前借り感覚の新しい現金調達サービスです。 基本的に給料ファクタリングは融資ではなく、あくまで給料債権を買い取って現金化するサービスですので、利息が生じる心配もなく、個人信用情報機関に借入れデータに載ることもありません。そのため、金融ブラックの方でも利用することができます。

分かりやすく言うと給料担保でお金を借りるというイメージで、実際の契約は融資ではなく、給料債権の買い取りという契約になっていますが、手数料は高いです。

決してお勧めはしませんが、闇金で借りるよりはマシです。

融資ではなく給料の立替えという観念から、JICC等の個人信用情報機関への加盟はあるません=信用情報の参照をしない=信用情報の登録をしないということです。利用の仕方で今後の道が開けるようであれば利用するしかありません。

超ブラックでも10万円まで借りれるところは?

消費者金融や銀行等の金融機関を延滞中の超ブラックであっても借りれるところとは、社会福祉協議会です。社会福祉協議会には、生活費等のお金にに困った時に利用できる便利な制度があり、生活困窮者自立支援制度と言います。

生活困窮者自立支援制度は、無利子で10万円まで借りることができますので対象者にとってはかなりお得な生活補助サービスなのですが、当然ながら誰でも借りられるわけではありません。お金が足りなくて困窮している世帯が自立できるようにサポートする支援制度が社会福祉協議会で生活福祉資金貸付制度として運用されています。

この支援制度の内「緊急小口資金貸付金」というサポートが利用できます。金利は0~1.5%と非常に低金利。このほかにも様々な貸付制度が用意されていますが、ここでは緊急小口資金貸付を中心に説明します。

どんな人が支援の対象?

  • 低所得者世帯(市町村民税非課税程度)で、失業や収入の減少などによって生活に困窮していること
  • 公的な書類などで本人確認が可能であること
  • 現在住居のある人、または、住宅手当の申請を行い、住居の確保が確実に見込まれること
  • 社会福祉協議会とハローワークなど関係機関から、継続的な支援を受けることに同意していること
  • 社会福祉協議会などが貸け付及び支援を行うことにより、自立した生活を営むことが可能となり、償還を見込めること
  • 他の公的給付または公的な貸付けを受けることができず、生活費をまかなうことができないこと

例えば、「リストラされて仕事がみつからない」「社会に出るのが不安で引きこもっている」「失業して家賃を滞納していて、家を追い出されそう」などというような方々が対象となります。

どんな場合に利用できるのかと言いますと、一時的に生活費に困窮した理由が下記の「貸付対象理由」に該当することです。

  • 医療費または介護費を支払ったことなどにより臨時の生活費が必要なとき
  • 給与などの盗難または紛失によって生活費が必要なとき(貸付限度額5万円)
  • 火災等の被災によって生活費が必要なとき
  • 年金、保険、公的給付等の支給開始までに必要な生活費
  • 会社からの解雇、休業等による収入減
  • 滞納していた税金、国民健康保険料、年金保険料、公共料金を支払ったことによる支出増
  • 事故等により損害を受けた場合による支出増
  • 社会福祉施設等からの退出に伴う賃貸住宅の入居に伴う敷金、礼金等の支払いによる支出増
  • 再就職等で初回給与支給までの生活費が必要なとき

緊急小口資金貸付

(1) 低所得世帯であること

  • これまで生計を維持してきた世帯であること
  • 世帯の収入が下記の収入基準を超えない世帯であること

収入基準(令和元年度の東京版)※収入基準は毎年改定されます

1人世帯平均月額収入191,000円
2人世帯平均月額収入272,000円
3人世帯平均月額収入335,000円
4人世帯平均月額収入385,000円
5人世帯平均月額収入425,000円

(2) 緊急かつ一時的に生計維持が困難な状況であること

急いで資金を必要としていること

一時的な生活困難であり、10万円以下の貸付を行い生活費に充てることで、その後はご自身の収入で日常生活が可能であること

(3) 返済(償還)の見通しが立つこと

資金交付日の翌月から3ヶ月目より開始となる返済(償還)が可能な見通しが立つこと

なお、上記(1)~(3)に該当しても、次の方はご利用できない場合があります。

  • 母子世帯、寡婦世帯(母子寡婦福祉資金貸付制度を優先)
  • 生活保護世帯

・現在の居住地に住民登録のない方(住宅手当の申請をしている場合を除く)債務の返済に充てるために資金を借りようとする方

  • 収入がないか又は少ないために恒常的に生活全般に困窮している世帯
  • 民生委員及び市社会福祉協議会の指導援助を拒否される方
  • 自立及び償還の見込がないと認められる世帯等
①福祉資金貸付
低所得者世帯、障害者世帯、高齢者世帯に無利息or低利で福祉資金、教育支援資金を貸し付けるする制度です。また、低所得者世帯における一時的かつ緊急的な資金需要にこたえるための「緊急小口資金貸付」もあります。
②教育資支援資金貸付
低所得者世帯の方の高等学校、大学。専門学校に就学するための費用や入学に際して必要な資金を貸し付けする制度。なお、教育費に関しては「国の教育ローン」のような融資制度も存在しています。
③総合支援資金貸付
失業等によって生計維持ができない世帯に対して自立支援のための生活再建支援と資金貸付を行う制度です。生活費用、住宅入居費用、生活再建費用などの貸付となります。住まいが無い方は「住宅支援給付」と同時に活用できます。
④不動産担保型生活支援資金貸付
不動産を所有してその不動産に将来にわたって済むことを希望する高齢者に対して不動産を担保として生活資金の貸付を行う制度です。

生活福祉資金貸付制度を利用するに当たっては審査があります。この制度は基本的に「生活に困窮する人をサポートする制度」です。また、「失業保険」といったその他のセーフティーネットから外れてしまった人をサポートすることが主となっています。

ですから、失業状態であれば、まずはハローワークで求職活動をするように指導されますし、消費者金融貸金や友人家族等に借金がある場合は借りれません。

流れとしては下記のようになります。

  1. 地域の社会福祉協議会に相談
  2. 申し込み(必要書類の提出)
  3. 貸付審査(民生委員、社会福祉協議会による調査)
  4. 通知(承認 or 非認)
  5. 契約、振込(指定金融機関)

審査等は厳しいと言われる制度ですが、条件を満たせそうであればまず相談してみましょう。「家族3人で年収が480万円以下」

申し込み者だけではなく世帯員全ての方の就労、就学状況、収入や負債の状態などを全て明かにする必要があり必要に応じて確認もありますので世帯員、全員の承諾をあらかじめ得る必要があります。ですので、もちろん家族に内緒でこっそり借りたいなんてことはできませんので注意して下さい。

延滞中にやっておいた方がいいこと

  1. JICC・CIC等の信用情報の記録を開示請求する
  2. 自分が何日遅れているのかを把握する
  3. 3ヶ月を超える前に利息以上の返済をする・・・約定金額である必要はありません。
  4. 新たな借り入れをして、今後返済ができるのかをよく考える。少しでも難しいと感じたら、自己破産や債務整理も視野に入れる。
  5. 5年以上の延滞なら、時効の援用を行使する。

延滞・長期延滞すれば、どうなるのかを順を追って説明します。延滞や長期延滞中であれば、借りれる消費者金融や銀行といった正規の貸金業者ではまず皆無と思って下さい。だから、消費者金融や銀行等の貸金業者の本音は、『払えないなら自己破産して欲しい』と思っているのです。自己破産した方が本当に早く借りれるようになります。

行方不明者は、住民票を取ったりFacebook、Twitter、ブログ、LINE等のSNSで現在の勤務先や居所を探すこともできますので、突然現在の勤務先に電話がくることもありますので、気を付けて下さい。キャッシングやカードローンの返済期日を過ぎて支払いをしないと、取立ての電話がかかってきたり、郵便が届いたりします。

ではその後どのように取り立てしていくのか?実際どんな取り立てを行っていたのか、このまま延滞を続けていたらどうなるのかを説明します。

取立ての順序

延滞している借金の取立ては、主に次のような段階に分かれます。取り立てる側から意見を入れての内容です。

1.電話や手紙で取立て

返済日に入金を確認できなかったら、翌日携帯電話に電話をかけます。出なかった場合は、『折り返しご連絡ください』」というメッセージを留守電に残します。この時点で、ほとんどの人が支払うのですが、それでも連絡が無かった場合は、まず、『○○金融の○○小林ですが、返済期日を過ぎていますが、本日入金できますか?』と、柔らかい口調で携帯に電話をかけます。

電話に出ない場合は、同じ内容を留守電に残します。それでも連絡が無い場合は、週に一通のペースで自宅に手紙を送ります。封筒には担当者の個人名を書くだけで、社名は入っていませんが、見て分かる人には分かります。勤務先に取立ての電話をかけてはいけない決まりになっているので、勤務先にはかけませんが、やむを得ない場合(延滞が長い)勤務先にかける場合もあります。自宅へは、申込書に『自宅に電話をかけてもよいか』と問う欄に「○」がついていればかけます。

2.自宅を訪問し、直接交渉

ミナミの帝王みたいなキャラの人が来るのでしょうか?
取立ての電話や手紙に対して、1ヶ月以上何の反応も無かった場合には宅を訪問して直接交渉します。基本的に自宅まで行くのは一人暮らしの場合ですが、家族と同居している場合交渉し易い(家族にバレたくないので)ので、だいたい夕方の6時半から7時半ぐらいに訪問します。

夜8時以降の訪問は法律で禁じられているので、夜8時を過ぎたら、家の外で待って偶然会った振りをする場合もあります。ミナミの帝王みたいなキャラの人が来ることはありませんので、怖がらずに普通に交渉できます。

3.裁判所に訴える

裁判所に訴えられたら、給与を全部 差押えられてしまうのでしょうか?
裁判所に訴えるのは、滞納開始から2~3ヶ月後になると、裁判所に訴えます。当然、裁判所に提出する書類の準備も進めながらその間に電話や手紙で取立てを続けます。滞納金額と属性(職業、勤続年数、収入など)により、『給与の差押え』と『全額一括返済』の2パターンで裁判所に訴えます。どちらのパターンになるかは、大きく分けると、例外もありますが次のようになります。

滞納額が多いが、収入も多い人⇒給与の差押え
収入が低く、返済が難しそうな人⇒全額返金を要求

裁判に呼び出しがあったのに出廷しない場合には、債権者側の訴えが100%通りますので、異議申し立てをするか出廷して分割を認めてもらうようにした方が良いです。

「給与の差押え」とは?

滞納者の給与から強制的に借金を回収することです。基本的に、手取りの4分の1まで差押えることができます。たとえば、手取り30万円の人であれば7万5,000円まで差押えることが可能です。

給与の差押えを裁判所に申立てたら、裁判所から滞納者の勤務先に通知がいきます。勤務先は連帯債務者となるので、会社を辞めない限り給与から天引きし、それを裁判所に納めなければいけません。ただし、差押えをするなると貸した側も裁判所に一定のお金を予納金として支払わなければいけないので、貸した側の負担も大きいのです。

返済を滞納すると電話・郵便・自宅訪問などの取立てを受けるだけでなく、最終的には裁判で訴えられてしまいます。また、それでだけではありません。一定期間以上滞納すると、その情報が信用情報に記録されてしまいます。そのせいで、新規のキャッシング、ローンやクレジットカードの審査に通らなくなってしまうのです。返済期日を守ることは基本中の基本。どうしても間に合いそうにない場合は、事前に業者に相談しましょう。そのほうが印象もずっと良くなりますし、はやく問題を解決できます。

最後に

「延滞事故」は非常にネガティブな情報となりますので、絶対に避けるべきです。やむを得ない場合でも、信用情報にそのような記録を残さない為、取引している消費者金融会社に相談のうえ、「毎月の指定金額に足りない金額でも、期日に遅れずに利息以上支払う」ことが望ましいです。

延滞中で、もうどこにも借りられないと嘆いているより行動です。

公的な援助を受けるためのポイントをまとめますと、貸付には審査があり、申込みから資金交付まで最短でも5日(営業日)かかります。

公的な資金が望めないなら、任意整理や自己破産を考えてみた方が、将来が見えて来ると思います。

滞納・延滞中
ブラックでも借りられるところ
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